Dakota Johnson

ダコタ・ジョンソン

1989年、アメリカ・テキサス州出身。父は俳優のドン・ジョンソン、母は女優のメラニー・グリフィス。1999年、継父アントニオ・バンデラス監督のコメディ『クレイジー・イン・アラバマ』で映画デビュー。2006年、若手俳優に与えられるミス・ゴールデングローブ賞を獲得。2010年以降、『ソーシャル・ネットワーク』など数々の映画に出演。2015年、小説『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』映画版での体当たり演技が絶賛される。

2023年 パーティまとめ

Various Parties in 2023

【マティーニ160周年パーティ/ミラノ】 7月9日ミラノにて。1863年創業、イタリアの食前酒として親しまれているマティーニの160周年記念イベントにダコタ・ジョンソンが参加。もちろん、パーティの主旨に合わせたコーディネートを心掛けるのがセレブの嗜み、ということで、選んだジュエリーは1884年に創業したイタリアン・ジュエラーの代表格、ブルガリの“セルペンティ”。そしてドレスはメデューサのアイコンでおなじみ、1978年創業のアトリエ ヴェルサーチェのもの。イタリア・メゾンで身を包み、敬意を表した。 ブルガリ ジャパン ☎03-6362-0100

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METガラ 2017 “川久保玲/アヴァンギャルド”

The MET Gala 2017 “Rei Kawakubo/AVANT-GARDE”

コム デ ギャルソン・オムをまとったグッチのクリエイティブディレクター、アレッサンドロ・ミケーレと共に現れたダコタ・ジョンソンは?そのミケーレがデザインしたグッチの黒のドレスと、カルティエのジュエリーという組み合わせ。耳元には、プラチナ台にペアシェイプのダイヤモンド、センターにエメラルドがあしわられたシックかつ華やかなイヤリング、そして指にはヴィンテージのルビーのリングが輝く。静謐な華やかさが感じられるスタイリングに拍手! ©Getty Images

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第89回アカデミー賞

The 89th Academy Awards

グッチの最旬ドレスに合わせたジュエリーは、すべてカルティエのヴィンテージ! 新旧を見事にマッチさせ、洗練されたスタイリングに仕上げたのはプレゼンターのダコタ・ジョンソンだ。葉っぱ風のモチーフを配したイエローゴールド×ダイヤモンドのネックレスは1958年のもの。2.95カラットのルビーの周囲にダイヤモンドをあしらった薬指のリングは1946年、小指のリングも1945年製とか。シャンパンカラーとルビーレッドの組み合わせが目を引いて。(カルティエ カスタマー サービスセンター☎0120-301-757) ジュエリー写真 ©Cartier  ©Getty Images

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第72回ゴールデングローブ賞

The 72nd Golden Globe Awards

ダコタ・ジョンソンの人差し指には、トップにパールをあしらったボリューミーなリングが。グラフィカルなパヴェダイヤモンドのデザインもクール! 全面にスパンコールをあしらったオートクチュールドレスと共に、この日のダコタは、フレッシュなシャネルスタイルで注目の的。 Photos: Getty Images

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第87回アカデミー賞

The 87th Academy Awards

ダコタ・ジョンソンは、フォーエバーマークのダイヤモンドジュエリーをまとって登場。きらめきが際立つシンプルなデザインのカフブレスレット、イヤリング、リングをサンローランの赤のドレスに合わせて、ちょっとノスタルジックムード。フォーマルシーンでも無造作にまとめたヘアはトレードマークで、実はダイヤモンドと好相性。 Photos: Getty Images

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