Hailey Bieber

ヘイリー・ビーバー

1996年、アメリカ・アリゾナ州出身のモデル。父は俳優のスティーヴン・ボールドウィン、伯父はアレック・ボールドウィン。幼少時からダンスやバレエを続けていたが、足のけがで断念し、モデル活動をスタート。2014年にランウェイ・デビュー後、アメリカ版「VOGUE」、日本版「Harper’s BAZAAR」、「ELLE」などの表紙を飾る。2018年11月、歌手のジャスティン・ビーバーと結婚。2020年4月、新型コロナウイルス感染を避け、カナダの自宅にて夫婦で過ごす様子や“Stay home”のメッセージを積極的にSNSで配信し話題に。

2023年 パーティまとめ

Various Parties in 2023

【ティファニー ニューヨーク5番街リニューアルパーティ/ニューヨーク】 コロナ禍などを経て4月27日、実に4年後のリニューアルオープンとなったニューヨーク5番街のティファニー本店「ザ・ランドマーク」。ヘイリー・ビーバーにとって、結婚指輪にするほど特別な存在であるティファニーの記念すべき日は、パールコレクションでお祝い! “ティファニー・ビクトリア”のネックレス&イヤリングをブラックドレスに合わせる王道コーディネートは、『ティファニーで朝食を』のオードリー・ヘプバーンさながら。キュート! ©Getty Images for Tiffany & Co.(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク ☎0120-488-712 www.tiffany.com)

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METガラ2022:“イン・アメリカ:ファッションのアンソロジー”

MET GALA 2022: “In America: An Anthology of Fashion”

マリッジリングにも選んだほどお気に入りのジュエラー、ティファニーを着けこなして登場したヘイリー・ビーバー。洗練されたクールなデザインが印象的なイヤリングは、マーキスカットとペアシェイプのダイヤモンドをあしらった“ティファニー ビクトリア”。サンローランのホルターネックのドレスで、ヘイリーらしいヘルシーな艶やかさを見せて。凛とした美しさを追求したスタイルは、20世紀初頭、社会的地位を築くために戦った女性像を重ねているよう。 ©Getty Images

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METガラ2021:“イン・アメリカ:ファッションの辞書”

MET GALA 2021:“In America: A Lexicon of Fashion”

夫のジャスティンと仲良く手をつないで姿を現したヘイリー・ビーバー。ティファニーの“ブルーブック コレクション”のダイヤモンドネックレス、“ティファニー トゥルー”のダイヤモンドリングや、結婚指輪の“ティファニー ソレスト”を着用。つまり主役はアメリカを代表する名門ジュエラーのダイヤモンドの輝き、それをサンローランのシンプル&シックなドレスが際立たせるという作戦で勝負!ジャスティンのスーツは自身が手がけるアパレルブランド、ドリュー・ハウスのもの。 ©Getty Images(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク ☎0120-488-712 www.tiffany.co.jp 全身画像©Getty Images

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セレブのエンゲージリング スタイル

The Celebrity Engagement Ring Style

“ブレイク・ライブリーの指輪よりも小さかったら結婚したくない!”と過去にツイートしていたヘイリー・ビーバー。2020年1月、YouTube Originalの『Justin Bieber:Seasons』プレミアでのツーショットを見れば、その満足度は一目瞭然!ヘイリーの薬指には、2018年に贈られたオーバルカット・ダイヤモンドのエンゲージリングと、2本のマリッジリングがキラリ。前者はニューヨークのジュエラー、Solow&Co.,Inc.のもので6カラット、 後者はティファニーの”ソレスト”のバンドリングとVリングで、モダンなレイヤードはさすがヘイリー!2020年2月のパリコレでは一人でも颯爽と、シックな煌めきをまとって。 ©Getty Images

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