Jessica Chastain

ジェシカ・チャステイン

1977年、アメリカ・サクラメント出身。ニューヨークのジュリアード学院で演劇を学びながら市内の舞台や映画に出演。2004年からTVドラマ「ER緊急救命室」や「LAW & ORDER」などに出演。2008年、主役の座をつかんで映画デビューした『Jolene(原題)』でシアトル国際映画祭最優秀主演女優賞を受賞。2011年『ヘルプ~心がつなぐストーリー~』でアカデミー賞にノミネートされてブレイク。2012年、『ゼロ・ダーク・サーティ』ではゴールデングローブ賞受賞。また同年、サンローランの香水“マニフェスト”のミューズ、2015年にピアジェのインターナショナルアンバサダーを任命される。

第75回ゴールデングローブ賞

The 75th Golden Globe Awards

ゴージャスなアワード常連ビューティの2ショット! ニコール・キッドマンはフレッド・レイトンのジュエリーとジバンシィのドレス、手元にはオメガのウォッチ。ジェシカ・チャステインはアンバサダーを務めるピアジェのジュエリー&ウォッチと、アルマーニ プリヴェのドレスの組み合わせ。仕上がりのテイストは違えど、二人ともさり気なくウォッチを取り入れた点は共通している。二人が牽引するジュエリートレンドとして広まる可能性も? ©Getty Images

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第70回カンヌ国際映画祭

The 70th Festival de Cannes

記念すべき70回目のカンヌ映画祭で、名誉ある審査員に選ばれたジェシカ・チャステイン。永遠のクラシカルビューティも、連日個性を生かしたジュエリースタイルで魅了した。オープニングでは、センターに5.01カラットのペアシェイプダイヤモンドがセットされたピアジェの“サンライト・ジャーニー”のネックレスと、同コレクションのリング。ノーブルなルビー×ダイヤモンドの輝きが、アレキサンダー・マックイーンのエキゾティックなドレスに映えて。(ピアジェ コンタクトセンター ☎0120-73-1874) 上半身・ジュエリー写真©Piaget ©Getty Images

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第70回カンヌ国際映画祭

The 70th Festival de Cannes

鮮やかな色石を使ったハイジュエリーを、美しい色のドレスにコーディネートして大成功! ディオールのクラシカルなグリーンのコートドレスには、ペアシェイプダイヤモンドに包まれるように大ぶりエメラルドが輝くリングを。お花畑のようにロマンティックなシャンデリアイヤリングは、ジョルジオ アルマーニ プリヴェのサテンのドレスに合わせて。ストロベリーブロンドのヘアも一役買って、カラフルで幻想的なジェシカワールドが実現。ジュエリーはどちらもピアジェ。(ピアジェ コンタクトセンター ☎0120-73-1874) 上半身・ジュエリー写真©Piaget ©Getty Images

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第70回カンヌ国際映画祭

The 70th Festival de Cannes

どちらも細長く揺れるピアジェのドロップイヤリングをフィーチャーしたスタイル。色味は抑えめながら、マーメイドシルエットのドレスに合わせてエキゾティックムードを強調している。ジバンシィのドレスをまとった時は、膝上から裾に掛けて配されたフリンジがイヤリングと呼応し、ジェシカの動きに合わせて軽やかに揺れて。一方、ビーズや金糸の刺繍が美しいシャネルのドレスには、ペアシェイプダイヤモンドが長く連なるイヤリングがフェミニンな印象をプラス。(ピアジェ コンタクトセンター ☎0120-73-1874) 上半身・白のドレス・ジュエリー写真©Piaget ©Getty Images

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第74回ゴールデングローブ賞

The 74th Golden Globe Awards

『Miss Sloane』で主演女優賞は逃すも、春の訪れを感じさせるメロウなスタイルに視線が集中! ジェシカ・チャステインの主役ジュエリーは、265個のダイヤモンドがちりばめられた、ピアジェのアイコン“ピアジェ ローズ”のY字ネックレス。花刺繍が美しいプラダのブルーのドレスの胸元にさらに華やかさとかぐわしさを添え、クラシカルだけど決して古臭くない……そんな旬のセレブならではの装いが完成。小さくまとめた赤毛ヘア、ピンクを基調にしたメイクもナイスバランス。(ピアジェ コンタクトセンター☎0120-73-1874) ©Getty Images

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2016年パーティ総まとめ

Various Parties in 2016

12月9日に全米公開された『Miss Sloane(原題)』で主演を務めるジェシカ・チャステインが、ロサンゼルスで行われたワールドプレミアに出席。ジュエリーはピアジェの“Extremely Piaget”をチョイス。ターコイズとダイヤモンドがあしらわれたピンクゴールドカフスとイヤリングは、タイトな赤毛やブルーのドレスと相まってフレッシュな印象。ちなみにMET GALAでもジェシカはブルーを選択。ドレスはプラダ、ピアジェの黒の時計が粋なアクセント(ピアジェ コンタクトセンター☎0120-73-1874)。 ©Getty Images

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第69回カンヌ国際映画祭

The 69th Festival de Cannes

ジェシカ・チャステインはピアジェのブランドアンバサダー。アルマーニ プリヴェのカナリアイエローのドレスに、“サニー サイド オブ ライフ”コレクションのネックレスと、センターに輝く5.8カラットのイエローダイヤモンドのリングを合わせて。別の場面では繊細な細工のネックレスとビジュードレスをワントーンで着用。赤毛に映え、優美さ満点。 ©Getty Images

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第72回ゴールデングローブ賞

The 72nd Golden Globe Awards

クラシカルビューティ、ジェシカ・チャステインのこの日のジュエリーは、彼女がアンバサダーを務めるピアジェのもの。波打つストロベリーブロンドのヘアと、ダイヤモンドが連なる“ライムライト”のロングイヤリングの組み合わせは、とってもエレガント。ホールターネックのモンロー風ドレスが、王道セレブ感を盛り上げて。 Photo: Getty Images

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第87回アカデミー賞

The 87th Academy Awards

フォーマルの王道を極めつつあるジェシカ・チャステインのジュエリースタイル。ゴールデングローブ賞に続きオスカーでも、自らアンバサダーを務めるピアジェを着用。アトリエ ヴェルサーチのグラマラスなドレスで魅せる美しいデコルテを、シンプルなダイヤモンドのネックレスが飾り、リングは立体感のあるデザインで。 Photo: Getty Images

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