CHANEL

シャネル

1932年、マドモアゼル シャネルがプリュム(羽根)、リボン、太陽などをテーマに、初のファインジュエリーコレクション“Bijoux de Diamants”を発表、その後の“カメリア“や”ウルトラ“”コメット“など、現代に受け継がれる人気コレクションが誕生。

METガラ2021:“イン・アメリカ:ファッションの辞書”

MET GALA 2021:“In America: A Lexicon of Fashion”

オールホワイトの装いがノスタルジック&イノセント。シャネルのアンバサダーで女優のマーガレット・クアリーは、1920年代のオールドハリウッドの薫りを漂わせて。少女のように可憐なティアラと、パールが優しく揺れる“ル パリ リュス ドゥ シャネル”のイヤリング、“1.5 1 カメリア モチーフ. 5 アリュール”のブレスレットをコーディネート。1,300時間をかけて制作され、95,000個以上のスパンコールやクリスタルなどの装飾が施されたロングドレスも甘いムード満点。 ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第74回カンヌ国際映画祭

The 74th Festival de Cannes

開幕作品である『Annette(原題)』 に出演するマリオン・コティヤールは、アンバサダーを務めるシャネルに身を包んで舞い降りた。ワンショルダードレスに、ハイジュエリーコレクション“レスプリ デュ リオン”のイエローベリル(緑柱石)とダイヤモンドのイヤリングで2年ぶりに開催されるカンヌに華を添えて。さらに香水「N°5」の100周年を記念した“コレクション N°5”のイヤリングとリングで迎えた5日目。デニムのフルレングスドレスは、レッドカーペットの慣習にとらわれない彼女らしいチョイス! ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第74回カンヌ国際映画祭

The 74th Festival de Cannes

オープニングを飾る『Annette(原題)』でマリオン・コティヤールとともに登場したのは、映画初出演を果たした歌手のアンジェル。彼女のチョイスはもちろん、自身がアンバサダーを務めるシャネル! 繊細なゴールドとクリスタルのラインストーンがちりばめられたドレスに合わせ、耳元には“レスプリ デュ リオン”のイエローゴールド×ダイヤモンドのイヤリングを。さらに“パリ リュス ドゥ シャネル”イエローゴールド×イエローサファイア×ピンクスピネル×マンダリンガーネット×トルマリンのリングで、ベビーフェイスをきりりと引き締めて。  ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第74回カンヌ国際映画祭

The 74th Festival de Cannes

シャネルのアンバサダーである女優のティルダ・スウィントンは、主演を務めた『Memoria(原題)』の撮影チームと集結。2022年クルーズコレクションのカフタン風ドレスが、180cmの長身をクールで知的に見せてくれる。そこに、ファインジュエリー“プリュム ドゥ シャネル”のネックレスをさらりと着けこなし、軽やかな印象をプラス。性別や常識にとらわれることを嫌うティルダのファッションは、いつも自由で開放的。 ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第74回カンヌ国際映画祭

The 74th Festival de Cannes

シャネルのアンバサダーである韓国系アメリカ人のモデルで、女優としても活躍するパク・スジュは、トム・マッカーシー監督の映画『スティルウォーター』に出演。“メティエダール”コレクションより、レースのジャンプスーツにドレスをレイヤードしたルックを着こなして。トレードマークのハイトーンカラーヘアに、ホワイトゴールド×ダイヤモンドのジュエリーが好相性。デコルテを美しく見せるネックレスとブレスレットはいずれもハイジュエリー、“コメット”コレクションのもの。 ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第93回アカデミー賞

The 93rd Academy Awards

安定した美しさで魅了するマーゴット・ロビーは、シャネルのアンバサダー。2019-20年秋冬オートクチュール コレクションのドレスは細いストラップとフロント部分に宝石のようなボタンが施され、200時間以上をかけて制作されたものだそう。ホワイトゴールド、パール、ダイヤモンドの“リュバン ドゥ シャネル”のイヤリングと“コメット”コレクションのリング、“ココ クラッシュ”のリングで装い、ジュエリーはあえてさりげないのがおしゃれ上級者。ノンシャランなヘアと色味を抑えたメイクとのバランスも絶妙。 ©️CHANEL(シャネル カスタマーケア 0120-525-519) 

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第78回ゴールデングローブ賞

The 78th Golden Globe Awards

『The United States vs. Billie Holiday(原題)』で主演女優賞を勝ち取った女優で歌手のアンドラ・デイ。これは35年前のウーピー・ゴールドバーグ以来、史上2人目のアフリカ系女性の受賞となる快挙。そんな誇らしい授賞式に、“レ ブレ ドゥ シャネル”のイヤリングとブレスレットが輝きを添えて。豊かさの象徴である麦の穂をモチーフとしているこのコレクションは、彼女の努力を讃える幸運のお守りのよう。さらに“レスプリ デュ リオン”と“ココクラッシュ”のリングを重ね着け。同じくシャネルのライトグレーのドレスをまとい、ボリュームのあるヘア、ベリーカラーのリップ&ネイルを合わせて、大胆かつシックな洗練されたスタイルの完成。 全身画像©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)  ©Getty Images

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第78回ゴールデングローブ賞

The 78th Golden Globe Awards

シャネルのアンバサダーを務めるマーゴット・ロビーは、ホワイトゴールド×ダイヤモンドの“コメット”コレクションのイヤリングと、リボンモチーフが輝く“リュバン ドゥ シャネル”のリングをコーディネート。フラワープリントのシルクドレスをベルトでウエストマークし、ロブヘア&レッドのリップでフレンチシックなムードを投入。シャネル2021年春夏プレタポルテにアイコニックなジュエリーを合わせたナチュラルな着こなし、ぜひお手本にして。 ©Getty Images

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第78回ゴールデングローブ賞

The 78th Golden Globe Awards

リミテッドシリーズ「アンオーソドックス」で、正統派ユダヤ教徒の家庭に生まれた少女を演じたイスラエル人女優のシラ・ハースは、主演女優賞にノミネートされた注目のルーキー! シャネルの透け感あるフェミニンなオーバースカート付きミニドレスに、守護神のような獅子モチーフが目を引く“レスプリ デュ リオン”のネックレスとピンクゴールドのリング、“ココクラッシュ”のホワイトゴールドとイエローゴールドのリング&イヤリングをチョイス。フェミニンなドレス×パワフルなジュエリーの大胆コントラストや、3色の地金ミックスという技ありコーディネートに、すでに大物セレブ感あり⁉ ©CHANEL(シャネル カスタマーケア 0120-525-519

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2020年 世界のレッドカーペット総集編〈後編〉

Awards Around the World in 2020 <Part2>

【第77回ヴェネツィア国際映画祭(Venice International Film Festival)】 栄誉獅子賞を受賞したティルダ・スウィントンの姿をオープニングセレモニーで発見。シャネルのコットンブラウスとレイヤードスカートという大女優の余裕を感じられるリラックスした装いに“プリュム ドゥ シャネル”の羽根モチーフのリングが軽やかに映えて。耳に沿うように輝くのは、ハイジュエリーコレクションの“ツイード ドゥ シャネル”のダイヤモンドイヤリング。極め付きに、刺繍作家のジェームズ・T・メリーが手がけた、女神のようなゴールドに輝くマスクで会場を沸かせた。 ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519) 

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2020年 世界のレッドカーペット総集編〈後編〉

Awards Around the World in 2020 <Part2>

【第72回エミー賞(Emmy Awards)】 昨年のエミー賞では下馬評を覆し、「オザークへようこそ」でドラマ部門の助演女優賞を獲得したジュリア・ガーナー。2年連続で今年も同作品で同賞を受賞! そんなウィナーにふさわしいゴージャスな姿は、すべてシャネルによるスタイリングで、イメージソースは1920年代のフラッパーガール。ビジューがついたヘッドバンド、長さの違うパールの重ね着けネックレス、きりりと描いたストレート眉も彼女の世界観を作り出している。リモート出演ならでは、バストアップスタイルを強く意識している模様。 ©Getty Images

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2020年 世界のレッドカーペット総集編〈前編〉

Awards Around the World in 2020 <Part1>

【第45 セザール賞César Awards エヴァ・グリーンのシャネルの着こなしが冴えたセザール賞。『Proxima(原題)』での熱演で最優秀女優賞にノミネートされた自信からか、見事なフェザーがあしらわれた“メティエダール”の黒のドレスを堂々と着こなし、ジュエリー使いも大胆。オニキス×ダイヤモンドの“カフェ ソサエティ”と、ダイヤモンドの“コメット”コレクションのリングを右手に並べて着け、イヤカフもしっかり取り入れて。“エッジィ・エレガンス”という言葉がぴったりのスタイル。 全身写真、バストアップ写真©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519) 手のアップ©Getty Images

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第92回アカデミー賞

The 92nd Academy Awards

パフォーマーとして姿を見せたビリー・アイリッシュは、シャネルのスーツにスニーカーという、ストリート感あふれるコーディネート。そこに、ブラウンダイヤモンドがポイントの“スー ル シーニュ デュ リオン”と彗星モチーフの“コメット”のリングをプラス。さらにロゴが揺れるイヤリングや、ブローチ、蛍光グリーンのヘアカラーで遊び心満点! 50年代にシャネルが発案したツイードスーツを、ここまでユニークに進化させて着こなすとは。令和時代にココ・シャネルが生きていたら嫉妬しそう? 全身写真©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)  ©Getty Images

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第92回アカデミー賞

The 92nd Academy Awards

作品賞をはじめ4部門を受賞した話題の韓国映画『パラサイト 半地下の家族』で、主人公の娘役を演じたパク・ソダム。透明感のある肌に似合うフューシャピンクのドレスも、それに合わせたジュエリーもシャネルのもの。オスカー像を持つ手元には、ホワイトゴールドとダイヤモンドの“リュバン ドゥ シャネル”のブレスレット。そして、実った麦の穂がモチーフの“レ ブレ ドゥ シャネル”のイヤリングを着用し、実りの多い一年をお祝いしているよう。 集合写真©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)  ©Getty Images

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第92回アカデミー賞

The 92nd Academy Awards

シャネルでトータルコーディネートしたのは、助演女優賞にノミネートされたマーゴット・ロビー。ファッション界に吹くサステイナブル旋風に乗って、1994年のオートクチュールのドレスをマーゴット流にカスタマイズし、環境問題に向き合う姿勢を優雅にアピール。胸元にはラピスラズリを囲むように配されたゴールド、パール、タッセルの装飾。そしてジュエリーは、クラシックな“バロックコレクション”のリングと、パールのイヤリングを控えめに投入し、レディライクなスタイルを貫いて。 ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第92回アカデミー賞

The 92nd Academy Awards

2019年の話題作、『ボヘミアン・ラプソディ』で出会ったルーシー・ボイントンとラミ・マレックが、今年も仲良く二人で出席。コーディネートのキーワードは真珠。シャネルのリボンモチーフ“リュバン”のイヤリング、“Voie lacte(天の川)”のリングにも真珠があしらわれ、ヘアの分け目にも真珠のようなアクセサリーが。同じくシャネルの、パフスリーブ&丸襟のガーリーなドレスとマッチする。仕上げに、赤リップ×ボリュームまつ毛で小悪魔的な可愛らしさをひとさじプラス。 全身写真©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)  ©Getty Images

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2019年 世界のレッドカーペット総集編

Various Awards Around the World in 2019

【第76回ヴェネツィア国際映画祭】 9月のヴェネツィア映画祭にて、主演作『Seberg(原題)』で絶賛を受けたクリステン・スチュワート。ブラックやパンツスタイルのカジュアルでロックな印象の強い彼女だが、この日のドレスは花モチーフのフェミニンなフューシャピンクで、王道レッドカーペット仕様。とはいえやはり、ジュエリーはシャネルの“カメリア コレクション”リングたった1つだけ、というところに媚びない彼女のロック魂がうかがえる。さらにワインレッドのアイシャドウでキャッツアイズ風にメイクアップし、クリステンの男前な魅力を底上げした。 全身画像©CHANEL(シャネル カスタマーケア 0120-525-519 ©Getty Images

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2019年 世界のレッドカーペット総集編

Various Awards Around the World in 2019

【第76回ヴェネツィア国際映画祭】 『キング』に出演したリリー=ローズ・デップにとって、記念すべきヴェネツィアでの1日。そのココロは?実は父ジョニー・デップも同じ映画祭に参加していた! 出演映画では15世紀のフランス王女を演じたが、レッドカーペットでは現代版プリンセススタイルに変身。ダイヤモンド×マルチカラーサファイア×ブラックスピネルの“カメリア コレクション”イヤリングに、“リュバン ドゥ シャネル”のダイヤモンド×ピンクサファイアのリングをまとい、シャネルでトータルコーディネート。 ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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2019年パーティまとめ

Various Parties in 2019

シャネルのアンバサダーであるカロリーヌ・ド・メグレとマリーヌ・ヴァクトは、3月、そろって新作ハイジュエリー “ル パリ リュス ドゥ シャネル”の発表会ディナーに参加。カロリーヌはホワイトゴールド×ダイヤモンドの“シグネチャー ドゥ シャネル”のリングを着用。“コメット”コレクションのオニキスのイヤリングをポイントに、ブラウス&クレープのパンツでクールに決めた。一方マリーヌは、胸元に大きなリボンのついたシャネルのレースドレスでフェミニンな装い。パワフルな獅子モチーフのイヤリング“レスプリ デュ リオン”をプ合わせ、コントラストのあるコーディネートを楽しんで。 シャネル カスタマーケア☎0120-525-519

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第72回カンヌ国際映画祭

The 72nd Festival de Cannes

女性はドレスだけ? 個性や多様化を表現した者がより魅力的に映るレッドカーペットで、センスを輝かせたのは『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』出演のマーゴット・ロビー。装いはシャネルの2011年春オートクチュールコレクションのパンツスタイル。風になびくブロンドヘアから覗くのは、羽根モチーフの“プリュム ドゥ シャネル”のイヤリング。華美になりすぎず、彼女のナチュラルな魅力を最大限引き出すアイテムをベストチョイス。 全身画像©CHANEL(シャネル カスタマーケア☎0120-525-519) ©Getty Images

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第72回カンヌ国際映画祭

The 72nd Festival de Cannes

韓国人モデル、パク・スジュも『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』上映会に現れたセレブの一人。シャネルのアンバサダーらしくすべてのアイテムを同ブランドでまとめた。胸元が大きく開いたシルクのトップに、アシンメトリーなデザインのハイジュエリーネックレスと、“ココ クラッシュ”のバングルを合わせた優美な装い。さらにメンズライクなツイードパンツの効果で、マニッシュ&フェミニンな要素が見事に融合したスタイリングを披露。 全身画像(シャネル カスタマーケア☎0120-525-519 ©Getty Images

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METガラ2019 “キャンプ:ファッションについての覚書”

MET GALA 2019: “Camp: Notes on Fashion”

ヘアにスパイシーな蛍光オレンジを投入した、シャネルのアンバサダーである女優のクリステン・スチュワート。スパンコールが装飾されたシャネルのトップス&パンツというジェンダーレスな装いに、同じくシャネルの4連ロングネックレスでエレガントさをプラスして。動くたびに小さなCCチャームが揺れ、周囲の視線を引きつける。さらに眉を白と黄色のツートンカラーに染め、シックなジュエリー&ファッションをカラフルなヘアメイクで盛り上げた。 ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第76回ゴールデングローブ賞

The 76th Golden Globe Awards

プレゼンターとして登場した、歌手で女優のジャネール・モネイはシャネルに夢中のよう。イヤリングは、イエロー&ホワイトゴールドとダイヤモンドを配した“ココクラッシュ”、手元にはイエローゴールドのカフブレスレット“スールシーニュデュリオン”をセット。ファッションは、ツイードのドレスにゴールドのレザーハット&ベルトでアクセントを加えて。ゴールデングローブというアワード名にふさわしい“黄金に輝く”トータルコーディネートの完成! ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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2018年 世界のレッドカーペット総集編

Various Awards Around the World in 2018

【第43回セザール賞César Awards】フランスで最も権威ある映画賞で、今年は3月2日に行われた「セザール賞」。プレゼンター、ヴァネッサ・パラディの装いは、シャネルのオートクチュール&ジュエリーだ。艶やかなドレープを描くピンクのシルクシフォンのポンチョから、スパンコールやビーズ刺繍が透けて輝き、ラフなブロンドヘアの間からは“シグネチャー ドゥ シャネル”のイヤリングが見え隠れ。フランス女優らしい、ノンシャランなレッドカーペットスタイルが素敵! ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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2018年 世界のレッドカーペット総集編

Various Awards Around the World in 2018

【第62回ロンドン映画祭BFI London Film Festival】キャサリン妃も訪れることで有名なロンドン映画祭は、秋も深まる10月10日に開幕。スタイリッシュなシャネル・スタイルで目を引いたのは、主演映画『Collet(原題)』のプレミアに登場したキーラ・ナイトレイ。“リュバン ドゥ シャネル”の可憐なリボンモチーフのイヤリングを、光る素材のトップ+白のスカートというエフォートレスな装いに合わせて。さり気ないのにとてもスタイリッシュ、そんなキーラから目が離せない! ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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2018年パーティ総まとめ

Various Parties in 2018

ロンドンのサーペンタイン・ギャラリーは、夏季限定パビリオンの設計者にメキシコのフリーダ・エスコベドを抜擢。そこで6月19日、シャネル主催のサマーパーティが行われ、最旬セレブリティが集結した。極上のジュエリースタイルで魅了したのは、アレクサ・チャン。大きなフープピアス、ブレスレット、リングをレースのスリムなドレスに合わせ、ジュエリーの輝きを上手に生かしているのはさすが。 ©Getty Images

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2018年パーティ総まとめ

Various Parties in 2018

6月のロンドンにて。モード誌「ELLE」の主催により、世界で影響力のある人へ贈られる“THE ELLE LIST 2018”に選ばれた、エリー・バンバー。彗星モチーフの“コメット コレクション”、羽根モチーフの“プリュム ドゥ シャネル コレクション”、そして“カメリア コレクション”というアイコニックなリングを選び、秋冬最新ドレスと組み合わせた。ジュエリーはすべてホワイトゴールド×ダイヤモンド、ドレスもモノトーンにまとめて正解。 ©Getty Images

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第71回カンヌ国際映画祭

The 71st Festival de Cannes

シャネルのアンバサダーであり、フレグランス「ガブリエル シャネル」の顔でもあるクリステン・スチュワート。今年のカンヌでは審査員も務め、連日、その装いや行動に熱い視線が集中! もちろん、ドレスもジュエリーもシャネルがお似合い。ある日はホワイトゴールド×ダイヤモンドのライオンが輝く“スー ル シーニュ デュ リオン”、ステンレススティールケースの“プルミエール ロック”ウォッチ。さらに別日には“ギャラリー コレクション”を投入。私物のネックレスと合わせるセンスもさすが! ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第71回カンヌ国際映画祭

The 71st Festival de Cannes

オープニングセレモニーでのクリステン・スチュワートは、早くもシャネル2018-19秋冬コレクションの黒のシルクドレスをセレクトし、胸元にホワイトゴールド×ダイヤモンドの“スー ル シーニュ デュ リオン”のブローチをオン。獅子座生まれのシャネル自身にまつわる有名なモチーフとはいえ、インパクトの強いライオンをサラリと着けこなすあたりは、さすがブランドのアンバサダー! 腕に光る“ココ クラッシュ”のブレスレット、スモーキーなアイメイクもクール! バストアップ写真・全身写真©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)  手元写真©Getty Images

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第71回カンヌ国際映画祭

The 71st Festival de Cannes

クロエ・セヴィニーも今年は審査員としてカンヌに登場。シャネルをメインに洗練されたスタイルを披露したが、クリステン・スチュワートとはまた異なる趣。 ある日はスパンコールと刺繍が施されたブルーのトップスと“ココ アヴァン シャネル”のイヤリングをチョイス。また別日は、ホワイトゴールド×ダイヤモンドの“コメット コレクション”のブレスレット。アートの薫り漂うジュエリーチョイスがクロエらしい! ちなみにフープイヤリングは彼女の私物。 ©CHANEL(シャネル カスタマーケア ☎0120-525-519)

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第70回カンヌ国際映画祭

The 70th Festival de Cannes

ジュエリー&ファッションアイコンとしても人気のティルダ・スウィントンは、白の着こなしと黒の着こなしで、連日イメージをガラリとチェンジ。近未来風でもある白のハイダー・アッカーマンのドレスには、レポシの繊細なカフイヤリングをさり気なく合わせて。黒のオールインワンは全身シャネル。どちらも、刈り上げ部分を生かしたリーゼントヘアがとてもユニークで、プラチナブロンドのヘア=ジュエリーという解釈もできるかも。 ©Getty Images

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METガラ 2017 “川久保玲/アヴァンギャルド”

The MET Gala 2017 “Rei Kawakubo/AVANT-GARDE”

このイベント直前に、新作映画『Life in A Year』(原題)で演じる役のためにスキンヘッドにしたカーラ・デルヴィーニュ。なんとそのスキンヘッドをシルバーにペイントして、ラインストーンをあしらってしまった! 洋服&ジュエリーはといえば、立体的にビジューをちりばめたシャネルのパンツスーツ、シルバーのベルト、イヤリングは小ぶりのスタッズダイヤモンド。シルバーと輝きをキーワードにクールにまとめた、カーラのセンス、やっぱり見逃せない! ©Getty Images

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第72回ゴールデングローブ賞

The 72nd Golden Globe Awards

ダコタ・ジョンソンの人差し指には、トップにパールをあしらったボリューミーなリングが。グラフィカルなパヴェダイヤモンドのデザインもクール! 全面にスパンコールをあしらったオートクチュールドレスと共に、この日のダコタは、フレッシュなシャネルスタイルで注目の的。 Photos: Getty Images

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第72回ゴールデングローブ賞

The 72nd Golden Globe Awards

妊娠中のふっくらした体型が温かみを感じさせるのは、助演女優賞ノミネートのキーラ・ナイトレイ。ジュエリーは、ふんわりと舞う羽根をモチーフにしたシャネルの“プリュム ドゥ シャネル”。ホワイトゴールド×ダイヤモンドのブローチを髪に添え、耳元にはイエローゴールドの小ぶりなイヤリング。ドレスもシャネル。 Photos: Getty Images

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第87回アカデミー賞

The 87th Academy Awards

ゴールデングローブ賞に続き、オスカーでもフェミニンなミューズスタイルを披露したキーラ・ナイトレイ。シャネルのヘアジュエリーを豊かなブラウンのダウンヘアにあしらい、人差し指には大ぶりのダイヤモンドリング。素朴な花が描かれたベージュのドレスで妊娠中のふっくらしたお腹をカバーする姿も、女神のように美しい。 Photos: Getty Images

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