Mindy Kaling

ミンディ・カリング

1979年、アメリカ・マサチューセッツ州出身の女優、プロデューサー、脚本家、作家。インド系の家系で、父親は建築家、母親は産婦人科医。ダートマス大学卒業後、コメディアンとしてのキャリアをスタート。2003年に脚本・出演を務めたオフ・ブロードウェイ舞台「Matt & Ben」で知名度が上昇。2005年、『40歳の童貞男』で映画デビュー。「ジ・オフィス」(2005~2013)では俳優としてのみならず監督兼製作、脚本にも携わり、エミー賞脚本賞にノミネート。2018年、『オーシャンズ8』で主要人物に抜擢。その後、回顧録作がニューヨーク・タイムズのベストセラーリストに入るなど多才に活躍中。

第95回アカデミー賞

The 95th Academy Awards

『オーシャンズ8』などに出演し、女優&プロデューサーほか多岐に活躍しているミンディ・カリング。プレゼンターに選ばれた彼女のモダンな雰囲気の演出に一役買っているのは、ブシュロンのハイジュエリー。スモーククォーツとダイヤモンドが不規則に配された彫刻的なイヤリングは、ミンディの褐色の肌に最高にお似合い! ヴェラ・ウォンのビスチェ風ドレスで新生フェミニンスタイルの出来あがり。 ©Getty Images

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